【エデン再生編零式1層】召喚の安置を探すのが苦手な方向けのコツ

『召喚』の安置は脳死法が研究されていますが、個人的には脳死法を考えるよりも「最初に背面へ回る」ことを意識した方が簡単ですし間違えにくいです。

※ただしこの方法はキャラクターを動かすことを前提としているので、キャスターやヒーラーなどの詠唱職は慣れるまで難しいかもしれません。固定攻略などを行っている場合はタンクやメレー、レンジが先導してあげるといいと思います。あくまで脳内処理が苦手な方向けなので、慣れてくればキャラ移動をしなくても、ボス直下に陣取ってカメラ操作だけで安定しやすくなります。

エデン再生編零式1層『召喚』の安置の探し方

まず、『暗黒天空』(パネルフェーズ)が終わった時点でボスは必ず北(Aマーカー)方向を向いています。

ここから『召喚』の詠唱を開始し、詠唱完了するとボスが向きを変えてから『闇の戦技』の詠唱を始めて左右どちらかの手が光ります。最初に「向きを変える」のが第一の引っ掛けなので、ボスの背面へ回るか、ボスが見ている方向へカメラを向けましょう

ボスの方向とカメラを合わせることで、安置が視覚的にわかりやすくなります。この場合ならカメラに映っているステージの右半分が安置です。マーカーでいうなら1マーカーや4マーカーがある側です。

その後はできるだけ「キャラごと」安置へ移動していきます。

キャラごと移動する理由は単純で、「自分がいる場所が安置になる」ためです。安置を1つ確認するたびにキャラを移動させれば消去法で安置が確定していき、脳トレ要素がグッと減ります。今回は画面右側に分身がいて右手側が安置になるためステージ右上へと移動です。

安置に移動してからカメラを回し、もう1体の分身を探します。

SSで対角線上にいる分身を発見。右手側が安置なので、マーカーA・4間が安置となります。

こんな感じで、ボスと分身の合計3体を全て一括で処理しようとするのではなく、1体ずつ安置を確定させて消去法で処理すれば安定感が大きく増します。『召喚』で事故りやすい、苦手意識がある方は試してみてください。

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